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人間のお尻そっくりロボ「SHIRI」開発 電通大 (映像あり)   はてなブックマーク - 人間のお尻そっくりロボ「SHIRI」開発 電通大 (映像あり)

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「遠隔キス装置」で話題になった電通大の研究者が、今度は本物そっくりのお尻ロボットを作った。緊張したり、ピクッとしたりする。
人間のお尻そっくりなロボットを、電気通信大学の研究者が開発している。その名も「SHIRI」だ。


SHIRIは、筋肉の見た目、触感の変化によって感情を表す尻型ヒューマノイド。ウレタンで作った人間大の腰のモデルに、Gluteus Maximus Actuator(GMA:大臀筋アクチュエータ)をつけ、シリコンスキンで覆っている。GMAは圧力をコントロールさせることで、筋肉の自然な変化や触感を再現する。

SHIRIは、人間に触られたり、なでられたり、叩かれたりすると内蔵マイクでそれを検知し、人工筋肉による「Tension(張り詰める)」「Twitch (ピクッと動く)」「Protrusion(突き出す)」などの動きで「感情」を表すという。

ユーザーが最初にSHIRIに触れたときには、「Twitch」という反応が返り、ユーザーはSHIRIが怖がっていると感じるかもしれない。たたけばSHIRIが張り詰めたように感じ、優しくなでれば「Protrusion」反応が返ってきて、ユーザーはSHIRIが幸せと感じるかもしれない。

このプロジェクトの主眼は、有機的な構造を使って、人型ロボットによって微妙な表現を作り出すことという。「ロボット技術の革新的な使い方」「SHIRIとコミュニケーションする人々がどう感じるのかの議論の提起」が研究のポイントだと、YouTubeで公開された動画では説明されている。

開発者は電通大の高橋宣裕さんら。高橋さんは以前にも「遠隔地の相手とキスができるデバイス」を開発して話題になった。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1205/14/news033.html
(元スレ)



Only in Japan



タモリ倶楽部のオープニングぐらいしか需要ねえだろ



エアコンプレッサの音かな、カチンカチンって高い音が
無ければもっといいのにな
エアが抜ける「プシュー」はなんかいい

>>
おならじゃないのよ空気が入っただけ



これに研究費がついたとか信じない



さすが電通大!俺たちが出来ないことを平然とやってのけるッ!

そこにしびれる!あこがれるゥ!!!!!!!!!!!!!!!!!!



後のニコチャン大王である。



プシューってすかしっぺかよw



日本っていっつもヘンな物ばかり作る・・・
もう嫌この国



日本って、いつも正しく間違っている
と、外国人がコメントしてたのを思い出した



人工筋肉といっていいものか…




この尻えくぼの出来る尻は、男の尻だろ?
…縦に長いし。

「骨盤、男女」で検索すればわかるけど
男の骨盤は女性より縦に長い構造してる。
(通念的に思われてる男の骨盤が小さいってのは違う)




電気通信大学 2011-2012年版 (日経BPムック 「変革する大学」)

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