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ソニー好きとアップル好きの違い    はてなブックマーク - ソニー好きとアップル好きの違い 

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ソニー好きとアップル好きはどう違う?--データから見るペルソナ図鑑5月に相次いで発表された日本の大手電機メーカーの2011年度決算。まさに総崩れという状況でした。その中でもソニーは過去最大の4566億円の赤字を計上するという厳しいモノになりました。


こうした状況下、ここ1カ月くらい、多くの方々がソニーの再生について語っています。ソニーは多くのファンに支えられる、日本を代表するブランドです。しかし、ポータブルミュージックプレイヤー市場でアップルの後塵を拝してから、そのソニーファンの質も変貌してきたのではないでしょうか?
……というわけで今回は「ソニー好き」な人々のペルソナを追ってみたいと思います。

■10代~20代の男性に「ソニー好き」が多い?
クラウド型消費者分析ツール「ぺるそね※」の2万9093人に「好きな家電メーカーは?」と聞いたのが以下のグラフです。
12051803.jpg
http://image.itmedia.co.jp/makoto/articles/1205/18/ah_sony1.jpg
※ぺるそね……約3万人の消費行動データをもとに、ターゲットとなる人々のライフスタイルを読み解けるナレッジベースサービス。データは2011年9月調査のもの。

複数回答なので重複はしていますが、トップが「パナソニック」、2位が「ソニー」でした。女性に限ると2位はシャープとなります。1990年代から2000年代の始めごろまでは、最も好かれている家電メーカーは「ソニー」だった
と記憶しています。マクロミルが提供している「ブランド・データ・バンク」では好きな家電メーカーのランキングを2004年から時系列で見ることができますが、当初ずっとトップだった「ソニー」が「パナソニック」に逆転されたのは2008年前後でした。

年代別に見てみると、ちょっと様相が変わってきます。10~20代の男性に限れば「ソニー」はトップに立ちます。そして全体では10位に入っていた「アップル」が5位に入ってきます。20代の男性の好きな家電メーカーのグラフでは、比較対象として男性全体のデータを表示しています。
12051804.jpg
http://image.itmedia.co.jp/makoto/articles/1205/18/ah_sony2.jpg
興味深いのはソニーとアップルを除くと、男性全体の数値より上回っているメーカーブランドはないということです。これは、若い人々の家電製品に対する興味が失われていることの現れなのでしょうか?
いずれにしてもソニーの未来を支える20代の男性に絞って見ていくことにしましょう。

■好きと答えているけれど……
ぺるそねの2万9093サンプルのうち、20代男性でソニーが好きと答えている人は965人います。この人たちを「ソニー好きお兄さん」と定義します。「ぺるそね」ではポータブルミュージックプレイヤー、デジタルカメラ、PC、液晶・プラズマテレビ、ゲーム機、携帯電話について所有しているブランドを聞いています。「ソニーが好きと答えていながら、本当にソニー製品を買っているのか?」を調べてみました。比較対象として「アップルが好き」と答えている同世代の男性(470人)を設定し、見ていくことにします。

こっちは「アップル好きお兄さん」としましょう。グラフはソニー好きな人がソニー製品を購入している率とアップル好きな人がアップル製品を利用している率を表しています(携帯電話はソニーエリクソン製をソニーの製品としてカウント)。
12051805.jpg
http://image.itmedia.co.jp/makoto/articles/1205/18/ah_sony3.jpg
ソニー好きお兄さんが選んでいるブランドは、「液晶プラズマテレビ」「携帯電話」を除いてソニーがトップに来ています(ちなみにその2つのカテゴリーでトップに来たのは「シャープ」でした)。
ところが、これが圧倒的というわけではありません。過半数を超えているのは「ゲーム機」だけでした。ウォークマンですら、3人に1人しか所有していません。

これはアップル好きお兄さんについても同じで、アップルが販売しているカテゴリーで見ると、携帯電話を除いてアップル製品がトップになっています。しかし、過半数を超えているのは「ポータブルミュージックプレイヤー」だけです。携帯電話ではこちらもシャープが僅差でトップでした。

これを見る限り、ソニー好きな20代男性の多くは「プレイステーション」によってソニー好きになり、アップル好きな20代男性の多くは「iPod」によってアップル好きになっていると言えます。つまり、最近のソニーを代表してきた製品は「プレイステーション」であり、アップルを代表してきた製品は「iPod」であるということです。

アップルの次の主軸がiPhoneになっていくことは予想がつきますが、ソニーの次の主軸は一体何になるのでしょうか?

■ソニー好きお兄さんVS. アップル好きお兄さん
それでは、「ぺるそね」を使ってソニー好きお兄さんとアップル好きお兄さんを見てみたいと思います。

ソニー好きお兄さんの特徴
・売れ筋ランキングを参考にして買い物をすることが多く、自分が周囲からどのように思われているか気になっている
・「かっこいい」とか「ユニーク」と思われたいと考えている
・趣味はテレビゲームがダントツで、漫画、カラオケが続く
・興味・関心事はアニメ・漫画、ゲーム、ファッション、恋愛・結婚など

アップル好きお兄さんの特徴
・売れ筋ランキングを参考にして買い物をすることが多く、自分が周囲からどのように思われているか気になっている(ここはソニー好きお兄さんと同じ)
・「センスがよい」とか「頼りがいがある」と思われたいと考えている
・趣味は音楽鑑賞、漫画、テレビゲーム、ショッピング、カラオケ、音楽演奏
・興味・関心事はアニメ・漫画、ゲーム、ファッション、雑貨・インテリア、語学、恋愛・結婚、デザイン、ライブ・イベント、アートなど

年代的な特徴からか似通った部分はありますが、例えば趣味ではソニー好きお兄さんの方はゲームがトップになっているのに対し、アップル好きお兄さんは音楽鑑賞がトップに来ています。興味・関心事ではアップル好きお兄さんの方が幅広い領域に関心を持っており、特に、雑貨・インテリア、語学、デザイン、ライブ・イベントなどの興味が高くなっています。また、ファッションでも、アップル好きお兄さんの方が、セレクトショップ系のブランドや流行のブランドの好みが鮮明で、おしゃれなイメージが強くなっている、といったところが目立ちます。

いつものようにペルソナ・イラストにまとめましたのでご参照下さい。
12051806.jpg
http://image.itmedia.co.jp/makoto/articles/1205/18/ah_sony4.jpg

■どうなるソニー好きお兄さんの今後
ブランディングコンサルタントのマーティー・ニューマイヤーは「ブランドの内容は、企業が定義付けすることではなく、消費者が定義することです」と言っています。であれば、今回のゲームが大好きなソニー好きお兄さんは今のソニーを象徴したペルソナかもしれません。
今までソニーが提供してきた製品、ポータブルオーディオ、デジタルカメラ、ゲーム機などのことを考えてみると、そのほとんどがスマートフォンやタブレットなどのアプリケーションやサービスに、とって変わられてしまう時代がすぐそこに迫っています。

前述の通り、次のアップルを代表する製品は「iPhone」になるでしょうが、次のソニーを代表する製品は一体何になるのでしょう。消費者は製品やサービスの利用(ブランド体験)を通してそのブランドのファンになっていきます。ソニーは早急に次のブランド体験をデザインする必要性に迫られている、と言えるでしょう。

さて、最後に私の大好きなスティーブ・ジョブズの言葉を引用して終わりにしたいと思います。瀕死のアップルに復帰したとき、ジョブズはこういいました。「アップル社再建の妙薬は、費用を削減することではない。現在の苦境から抜け出す斬新な方法を編み出すことだ」。(コプロシステム 商品計画研究所 大久保惠司)

大久保 惠司 のプロフィール
株式会社コプロシステム副社長兼商品計画研究所所長。携帯電話キャリア、電機・食品・化粧品各メーカー、エンタメ系企業等のブランディング、商品開発に関するプロジェクトを多数手がける。Mac大好き。
http://blogs.bizmakoto.jp/keijix/profile.html

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1205/18/news006.html
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1205/18/news006_2.html
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1205/18/news006_3.html
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1205/18/news006_4.html
(元スレ)


メーカーは両方好きだよ
でもどっちのクソ信者も大嫌いだよ
必死に宣伝すんな死ね



アップルのジョブズは、ずーっと年間1ドル。
株式、配当なし。


ソニーのストリンガー会長、報酬8億6300万円 。

>>
ジョブズはどうやって食ってんの?



アップルのジョブズは、ずーっと年間1ドル。
株式、配当なし。
ソニーのストリンガー会長、報酬8億6300万円 。

ジョブズは、昔稼いだ金もあるし、
ディズニーの個人筆頭株主だった。(ピクサー売ったからね)



仕事が好きな人と、お金が好きな人の違いだな~。



だから何?としか…
若者のなんとか離れはデータにはいってるん? マーケティングとかゆうて
おもいっきり空回りしてるような



アップルが家電メーカ扱いなのがおどろいた。
いまだにコンピュータメーカだと思ってるから。



要するにソニー信者はアップルが嫌いってことだ。
アフォみたいに普及したアップル製品はユニークでもなんでもないからな。

むしろ希少価値が増したウォークマンなんかはソニー信者にとって
ユニークでありソニー製品でもあるからもってこいだろう。



ソニー信者もアップル信者も似たようなもの。

・・・昔はそこそこ魅力的だったんだけどねえ・・・



米国の真似をして、高役員報酬や、プロ野球選手の年棒を上げることで、

   どっちも行き詰まっているよなぁ。



●【世界初のパソコン】 「AppleII」。

世界初のパソコン「AppleII」発明したからこそ、
アップルの天才エンジニア・Woz
米国特許商標局「発明家の殿堂」入り。

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20000619307.html

●世界初のインスタントラーメン  が【チキンラーメン】
●世界初のパーソナルコンピュータ が【AppleII】

そして、
【具入りカップヌードル】と
【GUI入りMacintosh】は

「二十世紀の大発明」と言われています。

簡単でわかり易い。



ゲーム機出してるMSは家電に入るのかな。このアンケートはかなり無理がある。
アップルとソニーを比較せんがために家電に放り込んだような。
OSはどこの使ってますか?なんて質問ないし。DTMやDTVアプリはどこの使ってますかもないしね。



アメリカでMS対アップルでやってたのを日本に持ってきたついでに相手をソニーに変えたって記事だね

>大久保 惠司 のプロフィール
>株式会社コプロシステム副社長兼商品計画研究所所長。携帯電話キャリア、電機・食品・
>化粧品各メーカー、エンタメ系企業等のブランディング、商品開発に関するプロジェクトを
>多数手がける。Mac大好き。


要は、昨今の日本メーカーのブランディング失敗の張本人じゃん
恥知らずってのはこいつのことか



ジョブズが戻って出井が居座った



そもそもジョブズはソニーを目指してたきらいがあるからね。

近親憎悪に近いものがあってもおかしくないし
信者が似たような性質を持っててもおかしくない。

比較としては面白いのかも。



アップルてiPodとiPad、iPhone、Macくらいしか無いじゃん。
世の中の製品全般として、魅力っていう魅力なんて少ないだろ。
音楽好きの自分としてはSONY、KORG、Ibanez/TAMA率いる星野楽器が一番だな。



ソニーの製品は技術的にすごい物が多かった。でもアップルの商品は技術だけ見れば
既存の物の組合せで全く大したことが無い。でもイメージ作りとか売り方がすごく上手い。


>>
アップル製品の技術は結構すごいよ。いわゆる「スペック」に表われない部分だけどね。
ドラフト(勾配)ゼロの射出成形や樹脂加工技術とか、まぁわかる人が調べれば凄さはある。


>>
ほう、そういうものなのか。さんくす。

>>
それは制作メーカー、さらにはマザーマシーンメーカーのすごさじゃないの?

>>
うむ、俺も技術に関してはそう思った。
だが、そこまで製作下請に追及させたり、安易な生産性に走らない部分はさすがだと思うね。
結局他のメーカーもデザイナーの絵では奇麗になってても、生産時にはコストがどーとかで形を妥協してる。



昔、ジョブズはソニーのような会社になりたい。といっていた。

違うのは、アップルのジョブズは、ずーっと年間1ドル。
株式、配当なし。
アップルが、時価総額世界一でも、株式、配当なし。だった。
今は、違うけどね。
無駄は削っているね。



赤字の、ソニーのストリンガー会長、報酬8億6300万円 。
だった。



SONYってスカイセンサーってラジオや昔のWalkman以外買って良かった製品は無いな
AppleはApple][plus以来Macintosh、iPodとずっと愛用してる



ソニーはもう既に深刻な大企業病

トップが腐っていると思われがちだが、大企業になってから入社した
30代~40代が腐っている。



ブランド=買って失敗しない安心感

ウォークマンで消費者泥棒扱いして失敗してから安心感が完全になくなったという・・・

音楽もゲームもテレビも・・・全部失敗
スマホに注力して立て直しはいいが自社OSじゃなくて、Androidが転けて韓国勢との競争でも微妙ときた

逆にAppleは、Win8+officeでARMとx86両方対応でタブレット市場での成功は約束された物だし
Macは行き先不透明でiOSのばかり注力してるが、韓国勢との競争に負け気味
iPhoneもある程度は持つだろうが、スマホとしてはもう目新しさに欠けて・・・

両方没落か~w

>>
まぁ、だからといって韓国製を好き好んで買う人はいないからw

>>
好きこのんでは買ってないだろうが、事実上韓国シェアは高いという現実
ブランドイメージが全く意味をなしてないって感じだし・・・

スペック厨向けにしたってSonyの得意分野でも合ったと思うけど、
スマホなんて他社製の部品組み立てるだけの状態ですらこのありさまで、
どうみたってブランドの競争力無いじゃん。Panasonicにすら負けてるランクってのがね・・・


>>
必死に韓国ageしても在日のお前は韓国の技術向上には何も貢献してないぞw



日本の「禅」の思想がスティーブ・ジョブズ影響を与えていた。
日本の禅僧とも長年の交流。


そして、アップルのジョブズは、ずーっと年間1ドル。
株式、配当なし。



これだけバレてれば売れないって
最近は、ゲリラ・マーケティングって言うらしいが
クソニーの下痢マな
http://ime.nu/en.wikipedia.org/wiki/Guerrilla_marketing
クソニーの得意なアンダーカバーマーケティング(ステマ、アンマ)手法
http://en.wikipedia.org/wiki/Undercover_marketing
クソニーは数十人の俳優を雇い、自社の商品を持たせ、一般人にそれとなく話しかけさせることを行い商品をアピールし消費者をなめきっていた
あと、ソニーがPSPで行ったのはウイルスマーケティングって言うらしい
http://en.wikipedia.org/wiki/Zipatoni
クソニー素人っぽいアップロードされたビデオを素人っぽいブログで紹介することを繰り返し消費者をあざ笑ったていた

ついでにウォークマンでは、社会的注目度の高い芸能人にウォークマンを渡して宣伝をしていた
おしゃれな格好をした俳優を電車や町の中で歩かせて商品をアピールして
心理学を悪用して消費者を小ばかにしていたとソニーが自分でバラしている

http://gmarketing.com/
Fランの学生をA+ランにあげると豪語するゲリラマーケテイングのコーチのレビンソンは
商品の的確な評論は無視して、心理学を利用する。口コミを利用する。
アニメオタク、お洒落オタク、カメラオタク、AVオタク、等小規模で選民思想な集団をターゲットにする。
客に情報を公開して同意を求めるよりも売ることに集中する。
繰り返し宣伝して効果を得る。
http://en.wikipedia.org/wiki/Effective_frequency
ソニーがブランド価値を高めていた
ゲリラ・マーケティング手法が明るみに出てしまったからだろ
ソニーが得意としたのはこのアンダーカバーマーケティングだな
http://en.wikipedia.org/wiki/Undercover_marketing
社会的に熟達した人、俳優などに商品を配り、もしくは雇い、
注目されるような場所で、仲良くなる相手に商品の説明をさせます
消費者は広告をされたことに気づかずに買い求めます
この手法は口コミマーケティング、ステルスマーケティング、ステマ、ゴキブリの誘惑といわれます


>>
どこのメーカーもやってることだろ・・・アンチにすらなってないぞw



ソニー、Apple共通の信者も多いはず。
プレイステーション以降は両者の間に大きな溝ができたが。



今のソニーは、かつてのブランドで食っているメーカーでしかないな
さすがにもう情弱が支持しているだけに過ぎない

そしてジョブスがいない今、いずれアップルも同じようになる可能性が高いとは思う



ソニー信者は、結構な年齢の人だと思うんだ。
俺が子供の頃は、ソニー製品は凄く高かったけど、超高性能ってイメージで固まっていた。
そう言ったイメージは、若い人はもう持っていんじゃないだろうかねぇ。



appleは絶望的に音が悪いし
勝手にいあほんが加水分解で分解された



SONYのNEWSってマシンが欲しかったよ
大学の研究室にあったやつを個人用に買いたかった
でも高いから買えなかった
代わりに買ったのがAPPLEのSE/30だな
つまり俺の個人史ではAPPLE製品はSONY製品の代用品
昔のSONY製品は技術ヲタクをうならせたが
最近はあまりに凋落しすぎていて話題にしなくなったな



俺の分析だと

ウォークマン男子はぎらぎらとした派手なオカマの水商売系のゲイボーイ
ディズニーが好みで甘いものと韓国料理が好き
ロリコンで合コンでは数合わせ、ジュニアアイドルやネットで拾った児童ポルノでオナニーをするのがすき
風俗やパチンコは嫌い
音楽はアニソンとアイドルとフォークソング系Jポップ
ゲームはJRPGとFPSの一人で遊ぶもの
運動は不得意で帰宅部か文化系サークルでギャグ漫画やファンタジー系漫画が好き

アップル製品はニルバーナのコピーバンド、武道、西洋哲学、数学、物理が好きな修行系男子
ディズニーや韓国料理は大して好きでもないが付き合いでやる
美女好みで合コンの幹事が得意。相手がいないと風俗やパチンコへ通う
アップル製品は合コンでウケるから所有している
ゲームは無料MMOでアイテムガチャで金を払い人気者になりたがる
運動はそれなりに得意で、ボクシング、野球、サッカー、バスケ、バレーと漫画が流行っていた時期に漫画に影響されて入部する



ダラダラ下らない事を書いた上に、結局興味深い内容は一切無い
女の話みたいだわ



もうアップルとは勝負にならん。
パナと比べようぜ



アップルは最悪のドン底状態から這い上がり戻って来たんや。立派やとおもう。SONYには無理か?無理やろな。裏切るもんなぁ。



アップルはおしゃれ気取ってる奴や情弱層に広まりやすい製品をたくさんだしてるし、狙いは有りだとおもうよ。
まあ俺はアップル信者が嫌いなだけだ。もうおしゃれじゃないと絶対いやとかパソコンもおしゃれがいいとかさ・・
あとソニーだって隠れた技術はたくさんあるからな。アップルだけじゃないよ。



スピーカーは三菱、アンプは山水、チューナーはトリオ、プレーヤはテクにクス
デッキはソニー。。。






そう思い込んでた時代がありました。

>>
スピーカーはJBL
アンプはマッキントッシュ
チューナーはマランツ(ただしオシロのバリコン)
プレーヤーはガラード
オープンはAKAI
カセットはaiwa
DATはPIONEER

ぁあ、SONY無かったわ



本物のエンジニアなら、ジョブズよりも、ウォズが好き。
何かにつけてジョブズを引き合いに出すのは、ペテン師の証。


>>
人格からみたらウォズの方が好きだけど、ウォズにはAppleを復活させる事はできなかったわけだから、やっぱりジョブズを認めざるおえないよ。
やっぱり人格者やヲタでは勝者にならないんだよ。鳩山みたいに八方美人では日本はよくならないって事さ。世の中は田中角栄みたいなカリスマが引っ張るのさ



ま~、イヤなヤツほど有能だったりする。世の中、そんなモン。



アップル好きはソフトウェア重視でソニー好きはハードウェア重視。
ソニーのPSPのデザインは神掛かり的。
あんなにカッコイイハードは他にバーチャルボーイしか知らない。

アップルもiphone以降マシになったけどipodは酷かった。
ナニあのカマボコ板にダイヤルつけたようなデザインって思った。

>>
なんでチョニー信者や土座チョンは全角厨なの? デザインが素晴らしいと全角なのかな?w



ソニー好きは音楽が嫌い
アップル好きは音楽好き



iPhone4を見たとき、sonyは完全にやられたなあと思った。
林檎が意識してたとかそういう根拠は皆無なんだけど
iPhone4の意匠って、sonyのリニアPCMレコーダーに林檎風味を加えて
ツルペタにした感じなのな。

それまでのiPhoneやiPodとは意匠の方向が変ってた。

こんなん、sonyがやってしかるべきだし、スマフォも音楽プレーヤーも
いまだフラフラ中途半端な意匠で出してる。

経営者がもっと社内のリソースを有効に使わないと、ますます残念な事になるだろうな。



そもそもデザインでAppleに勝とうと思うこと自体馬鹿げたこと。

Appleに勝つ前に同じデザインのモデルを何年も続けてみろ。
本当に良い、飽きの来ないデザインなら売れ行きは落ちないはず。

コロコロとデザインを変えているうちはAppleに勝つなんて無理だよ。




週刊 ダイヤモンド 2012年 2/4号

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